The Game Changer ザ・チェンジャー 丹羽広 ジョニー阿部 販売価格判明

the game changer

The Game Changerコミュニティ『ザ・チェンジャーズ』販売価格判明
販売会社:株式会社アルファネクスト
運営責任者:目黒貴憲
所在地:東京都新宿区西新宿三丁目7番1号新宿パークタワーN30階


どーも
はじめましての方、はじめまして。
OZ と申します。
以後お見知り置きの程よろしくお願いいたします。

The Game Changerコミュニティ『ザ・チェンジャーズ』販売価格判明

昨日、販売価格が発表されましたね。

コミュニティ参加費用は197,000円だそうです。

税込なのかどうかは記載されていませんでしたので、別途消費税が必要なのかもしれません。

募集期間は2月27日の22:00から2月28日の23:59までと短期間に設定されています。

プロジェクトのコミュニティ期間は6ヶ月、ツール使用期間は1年。

システム(プロフェット)の提供は3月26日頃を予定しているそうです。

その他の費用として、代行サービスの完全おまかせパックなるものが、月額1,980円必要となるようですが、これは自身でパソコンやサーバーを用意する場合には除外できるとのこと。

コミュニティ参加者には、『AOA(AI of AI)』という複数のAIをAIで統括するという、究極進化系のAIシステムトレードの使用権が付与されるそうで、現在は最終調整が目前らしいです。

最終調整が目前と言われましても、ちょっとピンときませんが、近々には出来るということなのでしょう。

ただ、使用権が付与されるというだけで、追加の使用料として費用が発生するように思います。

ジョニー阿部氏が申されるには、今回のプロフェットの開発に2億、広告費に2億、その他諸々の費用を合わせると5億以上かかっているそうです。

The Game Changerのこれまでのローンチの流れの中で、最初はメッセージを読んでいる方は2万5千人程度おられたそうですが、話が進むに連れ減少しており、現在は5千人程度とのこと。

そのうちのどの程度の方が、このザ・チェンジャーズに参加されるかは不明ですが、プロダクトローンチによって展開される商材は、販売開始と同時に爆発的な売上げを上げることが多いです。

特に今回は、AVAトレード・ジャパンの丹羽社長の登場によって(見かけの)信頼度を上げていますので、参加を検討している方は多いかもしれません。

人数制限は無いように見受けられますので、仮に5千人の半数の方が参加したとすれば、5億の元はすぐにとれるでしょう。

このコミュニティへの参加費用は、主にプロフェット(AI)の使用権利との解釈でおります。

ジョニー阿部氏によると、プロフェットの本来の適正価格は100万円だそうです。

システム(プロフェット)開発会社からは、月額使用料は8万円以上としてくれということだったらしいのですが、ジョニー阿部氏の鬼の交渉で197,000円という価格と1年間は使用料無料となったとのこと。

月額使用料については、1年後には5千円台となり、2年後には5万円程度に段階的に上がるそうです。

未来のことまで説明されていると、本当に本当らしく思えますね。

この月額使用料は、システム(プロフェット)開発会社が収益するのでしょうね。

最終的な参加費を決定するにあたっては、丹羽社長とも相談して決定したそうです。

うーん、

ここに違和感を覚えるのです。

ジョニー阿部氏の立場は、販売会社である株式会社アルファネクストサイドであると考えます。

プロフェット開発会社に対して価格交渉することについては、販売会社である株式会社アルファネクストということですので解ります。

ですが、何故、アヴァトレード・ジャパンの丹羽社長と価格について相談するのでしょうか。

(注)アヴァトレード・ジャパン株式会社は販売会社ではありません。販売物を使って取引するときに利用するプラットフォーム提供会社です。販売価格の全部または一部を収益しません。アヴァトレード・ジャパン株式会社にとっての営業収益の源泉は、取引による売値と買値(仮想通貨ペアのオファーとビッド間のスプレッド)です。

http://tgc-m.info/hon/1fro/row/

アヴァトレード・ジャパンは販売価格の全部または一部を収益しないとあります。

『または一部』の部分が影響しているのかもしれませんが、基本的には販売価格を収益しないとの解釈でよいと判断します。

何故、販売価格について収益しないアヴァトレード・ジャパン(丹羽社長)に相談する必要があるのでしょうか。

私は不要であると考えます。

相談の必要もないのに、相談して決定されたと喧伝しているという部分に違和感を覚えるのです。

ザ・チェンジャーズのサポート体制に関してですが

ジョニー阿部氏の会社スタッフ150名と、アヴァトレード・ジャパンの社員がつきっきりになるそうです。

ジョニー阿部氏の会社の方々については、そういっているのですから、そうなのかもしれません。

ただ、アヴァトレード・ジャパンの社員の方は、確かに証券口座の開設については、自社口座ですから当然サポートしてくれるでしょう。

これは『ザ・チェンジャーズ』に参加していようが、参加してなかろうが、同様のサポートは受けられるでしょう。

ですが、アヴァトレード・ジャパンの社員の方は、あなたのためのプロジェクトにつきっきりにはならないでしょう。

アヴァトレード・ジャパンのホームページ内のお知らせ等を見ましたが、本案件に関わる情報は見つかりませんでした。

少し気になるお知らせはありました。

なんのために通常業務のサポートを縮小するのかの記載ありませんが、口座開設受付のためかもしれません。

なぜ理由を書かないのだろうかとは思いました。(書けないのかな?)

クリプトエックス社のホームページも同様に、本案件に関連するような情報を見つけることができません。

自社若しくは親会社の社長が参加しているプロジェクトです。

共同のプロジェクトのように喧伝されているワケです。

サポートを担うとされている株式会社アヴァトレード・ジャパンのホームページにおいて、The Game Changerに関するアナウンスが何もないというのが不思議でたまりません。

プロダクトローンチに加えて、ホームページでの援護射撃の情報提供があった方が、信頼度と売上の大幅アップが見込めると考えるのですが、そうしないのは一体何故なのでしょうか。

まとめ

確かに、この案件は丹羽社長の登場により、インパクトは絶大です。

アヴァトレード・ジャパン株式会社との関連を謳いながら、宣伝されてきました。

しかしながら、当のアヴァトレード・ジャパン株式会社や、仮想通貨FXの取引専門の完全子会社であるクリプトエックスのホームページ上に何も情報がないという違和感。

おかしいと思わない方が、おかしくないでしょうか。

もしも参加費用が無駄になったとしても諦められる方や、資産が減少することを受忍できる方が参加することをお止めするつもりはございません。

勿論、私の取越し苦労である可能性もあります。

むしろ、その方が望ましいことです。

ですが、私としましては、本案件を盲信して参加することはできかねるという見解は変わりません。

結局、最後までどの部分の再現性が100%なのかは明言されませんでした。

募集期間は2月27日の22:00から2月28日の23:59までと設定されております。

非常に短期間であり、参加検討者に早くしなければと焦らせるプロダクトローンチの常套手段を用いています。

今回限りの募集であるそうですが、なんやかんやと理由を付けて延長なりの追加募集がされそうな気もします。

因みに、クリプトエックス社に本案件との関連について、メールにて問合せてみましたが、今のところ回答はございません。

the game changer

再三申し上げておりますが、投資は自己責任です。

誰も損失の補填はしてくれないことだけは失念なさらぬよう、参加にあたっては慎重に検討して下さいませ。

※3/2追記
やはり、募集が延期されましたね。
3月4日いっぱいがリミットで、枠が埋まり次第打ち切るらしいです。
1,500人集まらないと197,000円という価格での提供ができないとかなんとか言ってましたね。
それならそうとはじめから言えばいいだろうにと思ったのは私だけでしょうか。

相変わらず、クリプトエックス社からもメールの返信はありません。
相手にされていないのかもしれませんが、ユーザーフレンドリーではない会社なのかもしれませんね。
参加するしないは、ひとそれぞれの自由です。
もし、参加して儲かったよという方がいらしたら教えていただけると、考えを改めようと思います。

※3/4追記

更なる追加募集の予感

大激怒】許しがたいことが起こりました!
ジョニー阿部です。
許しがたいことが起こりました!
僕は怒りに打ち震え、はらわたが煮え繰り返っています!!
本当に怒っています!!
スタッフから、どうやら追加募集枠にいたずら申し込みが、かなりの数あったとの
報告を受けました。
先日も募集開始前に数名の方へAVAトレードの子会社を名乗り詐欺を働いていたアドバンスという悪徳業者
への注意喚起を行いましたね?
さらにここへ来て、三方良しが広まることで食い扶持の減る金融系の他社や情報系の詐欺業者が484名限定の追加募集を聞き、ダミー決済で枠を減らそうとした模様です。
僕と丹羽社長が本当に本当にインターネットビジネス業界と金融業界の世直しを命を懸けてやる覚悟なのに、こういう詐欺業者や輩連中は本当に許せないです!
僕の想いは最初から一貫しています。
僕は世直しをすることであなたに稼いでいただく事で日本の貧困率を減らし、価値を提供しあうことでWin-Winの関係を築くビジネスモデルを広め世直しの実現を目指す僕たちのプロジェクトを妨害しようとするとは、本当に最低最悪の行為だと断ぜざるをえません!!
刑事告訴も辞さない構えではありますが、詐欺業者からの妨害工作は所詮、くだらない嫌がらせです。
大義もなく、我々のプロジェクトに悪影響を及ぼすほどのものでもありません。
あなたのチャンスを脅かすものではありませんからどうかご安心下さいね。
本当に稼げる本物のシステムが広まることを恐れている悪徳業者が、いかに多いかが改めて浮き彫りになりましたね。
現在、僕と丹羽社長が正しい数字を割り出すようにスタッフに指示を出しています。
単純のメールアドレス間違いや、決済エラーもあるので、今、間違いがないように徹底的に確認中です。
18時になってから「あれっ?」まだ決済できる!?と思った方もいるかもしれませんが、上記のような経緯があったので、解放していました。
今、最終的な人数を確定させているのでお待ちください。

なんだか必死に追加募集の伏線を張っているように見えます。
きっと、再追加募集となる可能性が高いですね。
このやり口が、既存の如何わしいオファーと変わらないなあ、と思うのは失礼かもしれませんが、だってそう思えるのだから仕方ないと思いませんか。

商材・オファーは慎重に調査し、納得の上で購入・参加することを強くお薦めします。
皆様のネットビジネス参加の一助になれれば幸いです。

ではまた。

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